こんな経験ありませんか?
今までビザ申請を行ったとき、このような経験はありませんでしたか?

お客様からお伺いする「ビザ申請についての不満ベスト3」です。
不満その1:どのような書類を用意すればよいか、分からない・・・

なぜ、用意すべき書類が分からないのか?その理由は「申請状況によって、用意すべき書類が変わる」からです。
入国管理局のホームページには、提出すべき書類一覧が掲載されていますが、あれは単なるモデルケースであって、皆様のご事情に合っている保証はありません。
不満その2:電話が全くつながらない・・・

一応、入国管理局は電話での問い合わせを受け付けています。しかし、この電話がなかなかつながりません(本当に回線が一つしかないのかと言うくらい、つながりません)。また、問い合わせの為だけに、入国管理局まで行くのも時間と交通費がもったいないでしょう。
本人が調べようと思っても、なかなか疑問が解消しない。これが入管申請の現実なのです。
不満その3:入管の職員が冷たい・・・

入国管理局の職員は冷たいのです
私がお客様からお聞きするご相談は、「入国管理局の職員の対応が冷たい」・「こちらが分かるように教えてくれない」というものです。さらに、英語を初めとした外国語に精通した職員は驚くほど少なく、日本語が話せない外国人は非常に苦労します。
また、せっかく苦労して書類を作成しても、受理されるまでは一苦労です。!!
入国管理局に何度も通って、ようやく作り上げた申請書類。しかし、入管では申請書類がきちんと揃っていないと受理してくれません。また、受理してくれても、ビザがおりる保証はないのです。
日本で所定のビザがおりなければ、勉強する事も、働くことも認められません。また、申請書類を修正して、再申請してビザがおりるのを待たなければなりません。
行政書士事務所アプリコットにお任せください!

当事務所では、入国管理業務のエキスパートである申請取次行政書士が、お客様に代わって、書類の収集・作成、ビザ申請(在留資格申請)、問い合わせ、許可取得後の手続などを行います。各種ビザの申請・帰化申請については、当事務所に安心してお任せ下さい。
代表者プロフィール

アプリコットからのお知らせ
ビザ申請アウトソーシングサービスについて
法人のお客様向けに、ビザ申請のアウトソーシングサービスもございます。多数の外国人の方を採用している法人や、大学・短期大学・専門学校等の教育機関のお客様に対し、ビザ申請だけでなく、従業員の方々の在集期限の管理や、採用についてのコンサルティングサービスも行っております。
様々なタイプのサポートを設けておりますので、詳細についてはお問い合わせ下さい。
深夜相談について
当事務所では、日中にお時間が取れない方のために、深夜相談(19:00~24:00まで)を承っております。こちらは完全予約制となっておりますので、専用フォームよりご予約をお願い致します。
対応地域は、東京・埼玉・神奈川・千葉
「東京都ビザ申請.com」の基本対応範囲は東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県まで広くサポート致します(遠方の出張相談は別途、交通費を頂きます)。
また、案件によっては、札幌・仙台・名古屋・大阪・広島入国管理局への出張申請も行います。詳しくはお問い合わせ下さい。
日本での幸せな未来を築こうとする方々を我々は応援します!!









